Introduction

建築情報 研究室

山田悟史が主催する立命館大学 建築情報研究室のイメージ画像

山田悟史 が主催する 建築情報 研究室のサイトです。

研究室と主催者の研究に対する想い研究業績デザイン研究室活動を紹介します。

研究室名: 建築情報 研究室 (Architectural Informatics Lab.)

主催者紹介

  • 名前: 山田悟史 (1981/12/07@千葉県)
  • 専門分野:建築情報学,(コンピューテショナルデザイン,CG,BIM,GIS,シミュレーション,機械学習,心理統計)
  • 現職:立命館大学   理工学部   建築都市デザイン学科   任期生講師
  • 学位:博士(工学)(日本大学)
  • 経歴:立命館大学理工学部助教,中央大学理工学部助教,早稲田人間科学部助教を経て,2017年4月から現職
  • 趣味:水泳,ロードバイク,らーめん,お肉,食べること
  • 座右の銘:食べられる物は,美味しいか,すごく美味しいか,とっっっても美味しいか
  • 自慢:家族,25キロの減量に成功
  • 他,細かい事

山田悟史

研究室紹介

所属学生:

2020年度

 4年生

院生


2019年度

 4年生

院生


2018年度

4年生

  • 植松 温大
    • 「京都地下街における防水資機材の適正配置と避難経路の提案」
  • 内海 颯人 「なにやら期待」
  • 大野 耕太郎
    • 「Deep Learningを用いた画像生成AIの建築都市デザイン分野への適用可能性」
    • 成果①
  • 横田 芙実子
    • 「「生」を感じ、自我を深く内省する空間 -藪塚石切場跡を環境芸術因子へ-」(卒業設計)

院生


2017年度

4年生

  • 清水 淳平
    • 「地方町村における高齢者の食生活に関する主観的評価と都市の構成要素の関係」
  • 高橋 秀彬
    • 「DeepLearningを用いた街並み画像の分類と感性評価の推定」
  • 中島 昌暉
    • 「歴史的建造物における非合理的避難の割合と被害の推移に関する研究」
    • 成果①発表の雄姿