BIM 総合演習(2019)の成果物まとめ

BIM 総合演習 2019年度 立命館 大学 建築都市デザイン学科 建築情報学 系授業 3回生前期

BIM 総合演習 の授業を受講してくれた学生さんの提出物を紹介するページです。
まだセメスターの途中なので,順次追加していきます。
今年はどんな成果物になるのか,不安不安楽しみ楽しみ


課題A:興味がある建築情報学近傍の何か

課題B:デザイン家系図-アルゴリズムデザイン思考-

  • 建築情報学の嬉しい事の一つは,「偶然も含めたデザインの超加速的な発散(拡張)とそのプロセスの記録を助けてくれる」こと。
  • と言うことで,アルゴズミック思考を用いてそれを体験する課題です。
  • こちからどうぞ

課題GW:建築情報学 近傍で面白そうな何か作ってみて

  • 建築情報の嬉しい事の一つは,「新しいデザイン表現」と言うことで,授業で散発的に紹介したいくつかを参考に任意で何か作って貰いました。
  • こちらからどうぞ

課題C:BIMモデリング(Revit):割愛

課題D:Engineered Design:割愛

総合課題: 統計的デザイン意思決定からのジャンプ

  • 建築情報の嬉しい事の一つは,「案の生成と意思決定を支援してくれること」と言うことで,建築行為のフロントにおいてシミュレーションと統計を交えてコンセプトモデルを決定し,大きく飛躍させる課題です。
    「ソーラーパネルを設置した超超高層ビル」を題材に「自己評価」「他者評価」「風圧」「日射熱取得量」の合成変数の外れ値検定を用いてコンセプトモデルを選出し,大きくデザインをジャンプさせたレンダリング画像を作成して貰いました。
  • 課題概要
  • こちらからどうぞ

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